備忘録のためのブログ

読んだ本で紹介されていた本や映画をただ載せてるだけです。


Amazon Redshiftについてのメモ

・インデックスキーやユニークキーの制約がない。

→指定することもできるが、データのアクセスの方法に情報を与えるのみ。

 

・NOT NULL制約もあるがデータが正しいかはチェックしない。

 

SQL MANAGER TOOLが良さげ。

https://www.sqlmanager.net/

 

・テスト環境では、1nodeで良いが、本番だと複数nodeを使用すべき。

 

・alter tableは使用しない。

 

コマンドライン(COPY)かAPIを使用して、データの挿入、更新、削除は行うべき。

→直接は遅い。

 

・挿入、更新、削除後はanalysisかvacuumコマンドを実行すべき。

→データが残ったままになる。(表向きは変更されているが)

 

・列指向型

 

 

以上

sublime textでデバックしよう(PHP✕MAMP)

 

 

①使っているphp.iniのファイルを変更

 

ファイル

/Applications/MAMP/bin/php/php7.0.15/conf/php.iniに以下の文言を追

 

MAMPを再起動する。

 

[xdebug]

zend_extension="/Applications/MAMP/bin/php/php7.0.15/lib/php/extensions/no-debug-non-zts-20151012/xdebug.so" ここはコメントアウト

xdebug.coverage_enable= On

xdebug.default_enable= On

xdebug.profiler_enable=On

xdebug.remote_autostart=On

xdebug.remote_enable=On

xdebug.remote_host=localhost

xdebug.remote_port=9000

 

phpinfoの画面でxdebugが有効になっていることを確認。

 

 

sublime textプラグインの追加

 

sublime text→preferences→package control→install package→Xdebug client

 

こうすると、ツールにXdebugが出現します。

 

③プロジェクトを追加します。

対象のフォルダーを開く。

file→openして、対象のフォルダを開く。

 

開いたフォルダーをプロジェクトに追加する。

Project→Save project as~をクリックして、プロジェクトに追加する。

そうすると、product.sublime-projectというファイルができるので、対象のurlを追加する。

 

{

 "folders":

  [

   {

    "path": "."

   }

  ],

 "settings":

  {

   "xdebug":

    {

     "url": "http://localhost:8888/****/

    }

  }

}

 

 

以上、設定終わり。

 

 

Processingで矢印を描く

 

vertex(x,y)で点をつなげて、矢印を作ります。


・下向きの矢印

beginShape();
vertex(70,30);
vertex(50,30);
vertex(50,100);
vertex(40,100);
vertex(60,120);
vertex(80,100);
vertex(70,100);
vertex(70,30);
endShape();

 

・上向きの矢印

beginShape();
vertex(70,100);
vertex(50,100);
vertex(50,30);
vertex(40,30);
vertex(60,10);
vertex(80,30);
vertex(70,30);
vertex(70,100);
endShape();

 

・左向きの矢印

beginShape();
vertex(100,70);
vertex(100,50);
vertex(30,50);
vertex(30,40);
vertex(10,60);
vertex(30,80);
vertex(30,70);
vertex(100,70);
endShape();

 

・右向きの矢印

beginShape();
vertex(30,70);
vertex(30,50);
vertex(100,50);
vertex(100,40);
vertex(120,60);
vertex(100,80);
vertex(100,70);
vertex(30,70);
endShape(); 

 

回転させたいときは、回転行列を使えばいい。
元の点(x,y),回転後の点(X,Y),回転させたい角度θ
X=xconθ-xsinθ
Y=ysinθ-ycosθ

上記の式を全ての点に反映すると、矢印が回転する。

Processで色を変える方法

色を変える方法

引数は0~255の間
引数1つはグレーになる。0は黒、255は白。
引数3つは、RGBの三原色
引数4つは、RGB+透明色


・背景の色を変える。

background(128,128,128,128); 

 

・図形の色を変える。

fill(128,128,128,128);

 

・線の色を変える。

stroke(128,128,128,128);

 

・図形の色を透明にする。

noFill(128,128,128,128);

 

・線の色を消す。

noStroke(128,128,128,128);

 

Processingで点の基準について:Mode()

Mode()によって点の基準を変える。

(例)

1、一般的
円の基準点を変える

 ellipse(120,60,80,80);

 XY(120,60)を中心に幅80、高さ80の円を描く。

 

2、点の基準を変える。

 ellipseMode(CORNER);

ellipse(120,60,80,80);

 XY(120,60)から幅80、高さ80の四角を描きその中心から円を描く。